睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群について講演しました。 適応のある患者さんには、合併症予防のためにもCPAPをお勧めしております。 しかしCPAP療法は患者さんが自らの意思で積極的に治療に参加していただかないと 継続することは難しいと感じることが多いです。 アドヒアランス向上への取り組みが大切ですIMG_135000